仕事話の供養

今回のうれだん、デジハリ時代の最後をしっかり供養させていただきました。生々しい話はほとんど収録後にカットしちゃったけどね。

登録者1万人超えたらその次の顛末もいつか語ろう。

僕の人生はどうしてこう社会から排除され続けているのだろう。

組織の居心地が悪い人、いろんな理由でドロップアウトしそうな人、悲しい思いを噛み締めている人。みんなに救いの手を伸ばしたい。

いや、僕にとってこのルサンチマンは本当に「どんなにはみ出しものでも、捻くれてても、注意欠陥無能力者でも、みんなが幸せに、楽に生きられるように社会を変えてやる」という情念にまで昇華してしまったのです。

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