志と財力 あとでもう一度書く。 「志と財力」 どんな崇高な理念、文化、教養も 財がなければ風化する。 財があれども、自分のために散財していたら 名誉、尊敬、社会のために生きた意味は得られない。 理念、文化を作り出す仕事をしてパトロンを見つけるか、自ら財を手にする仕事をするか。 少なくとも、文化(メディアやコンテンツもここに含まめる。映像も)を作る仕事は、財をなすところからは遠すぎる。 志を見失わず、しっかり財をなす。 そして社会に、文化に還元する。 まだまだくたばってられないなあ… 共有: クリックして X で共有 (新しいウィンドウで開きます) X Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます) Facebook