5月14日

毎年、この日は蝶を愛でに富山に帰っている。

…と、ポエミィな書き出しだが、要は地元に戻って祭りに参加して蝶々曳山車を曳くために帰省するのである。

(2021年まで、伏木曳山祭りは5月15日でした。近年は第3土曜日に移動しました)

今年は少し趣が違う。

蝶の儚さを愛でるために帰省するのです。

蝶々は生命、愛、優しさ、女性美、復活、解放の象徴です。

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